リサーチプロジェクト ディレクター

フェーマリー・マーティン

日本、アシアパシフィック地域において10年以上のエグゼクティブリクルーティング経験を持っています。現在は製薬業界をメインに担当しているが、これまで医療機器、バイオテクノロジー、ファッション、消費財や化学薬品領域も経験しています。約100人以上の人材紹介実績により、幅広い人脈を築いています。

Polytechnic University of the Philippinesから情報通信の学士号を取得後、フィリピンのラジオ局に入社。その後リクルーティング業界へと移り現在に至ります。

フェーマリーはリクルーティング以外にマネジメントスキルも磨いており、現在は9名のリサーチコーディネーターの教育とマネジメントを担当しています。リクルーティングで成功するためには、熱意、やる気、積極性、そして細部への気配りが大切であると信じ、移り変わりの激しいリクルーティング業界において、リクルーターとしてあらゆる変化にも対応していくことも重要であると考えています。

休日には自己啓発本読書を読み、家族や3匹の犬と過ごし楽しんでいます。